お客様の声

癌細胞が消えた       東京都 Kさん(男性)
1997年11月、胃癌と肝への転移を発病し、胃切除手術を受けたあと、抗癌剤治療を一年ほど続けておりました。
初めは順調に思えましたが、1998年7月になり、腹部膨満、腹痛が強くなり、著しい食欲低下、体重減、果たしてこのまま、抗癌剤治療を続けていって良いかどうか不安になりました。
友人に太極拳、気功を行う方がいて、外気功をすすめられました。新聞の折り込み広告を見て、当院のことを知り、1998年9月5日に初めて受診しました。
初めて気功治療を受けた時は、全身がなんとなく温かくなったようで、気分がとても楽になりました。
体力を回復するためには気功にたよる外は無いと心にきめて、以後、初めの10回はほぼ毎日、以後は週3回のペースで、35回の施術を受けました。
体の変化はゆっくりでしたが、確実に快方に向かい、膨満が治まるとともに腹痛も消え、減り続けていた体重も、増加し始めました。35回の施術が終わった時点で、検査をしたところ、私の体からは癌細胞が消えていました。
この結果に驚くとともに、牛先生には大変感謝しております。
これからも健康維持のため継続して気功を続けていこうと考えています。

膠原病なんのその            東京都 Tさん(20代 女性)
牛先生との出会いは9年程前でした。その頃、首足首の腫れによる激痛で苦しんでいて、病院でSLE(全身性エリテマトーデス)と診断されました。
病院ではビタミンEカプセルのみの処方でしたので、痛みやだるさをとるために近所のカイロ、整体、マッサージ、針等‥色々試して通っていました。どれも一時的なものだったり、もみ返しがあったりで長くは続きませんでした。
結局私の痛みの訴えにより、病院でプレドニンを処方され、一時は回復に向かっているかと思われたのですが、再び手首足首の腫れが出てしまい、ふすまも開けられない、正座も出来ない、トイレに立つのもやっとといった具合で、更にロキソニンと胃薬も出してもらうようになっていました。
当時、白血球も3000以下でした。
20代の一人暮らしにはつらい生活でしたが、休みの日には色々なマッサージを探しては通い、ここぞという時にはロキソニンを飲み仕事を続けていました。
その日も、たまたまポストに入っていた初回割引券を手に、当院を尋ねました。
顔は腫れ、手首もぷっくり腫れて痛くて半泣き状態、もうボロボロでした。何も期待しないで施術を受けました。
どことも変わらない気持ちの良い全身マッサージでした。手首を見せると「わぁ」と同情されましたが、腫れている部分をぐいぐい押され気功もしてもらい、私は、ヒーヒー叫んでいましたが、その後は手首が動くようになりました。それまで、どこの治療院も手首周りの治療はしてくれなかったのに。
「あ、動く…」と実感した時は、多少料金は高くてもここに通ってみようと決めました。
その夜はぐっすり眠れましたし、だるくなるかもしれないといわれていましたが、翌朝もつらいもみ返しはありませんでした。
それでもすぐに完治ということはなく、症状にも波があり、先生に励まされながら通いました。
並行して気功教室にも参加しました。家でも毎日やりました。指先に血が通っていくのを感じました。
その後、イモムシのようにゴロゴロゴロゴロひたすら転がる気功治療も始まりました。ただでさえあっちもこっちも痛いのに、転がりました。そんな???な治療も、なすがままに信じてやってこられたのは、全て先生の人柄が信用できる人だったからです。
現在ではロキソニンは全く飲まなくなり、プレドニンの量も減り、たま~に無理して疲れると手首の腫れがでるものの、生活には問題なく仕事も続けています。
あの火傷のような顔や指先もきれいになり、私は昨年嫁にいき、気がつけば白血球も平常値の6000になっていました。
気功は健康体でも気持ちよいので、静岡の実家の両親も連れて行き、喜ばれました。今や、造園の仕事をしている夫の方が数多く通っている次第です。
励ましてきてくれた先生、ほんと感謝です。これからもず~っと気功がんばります!!よろしくお願いします。
難病であきらめかけている方は一度試してみていただければと思います。

嗅覚が戻った!!!       東京都 Sさん(46歳 男性)
私は嗅覚がなくなるという難病になり牛先生にお世話になりました。
以前にも匂いを感じなくなることが時々あり耳鼻科で診察をしてもらっていましたが、医師は風邪などで一時的に嗅覚が無くなるのとは別で、鼻の嗅覚をつかさどるセンサーが悪くなったので、取り替えることも出来ないし、治らないというのが診断でした。
そうこうしているうちに匂いがわからなくなりどんなに強い香水を鼻に近づけても全く匂いがしないという状態になりました。
阿佐ヶ谷に気功であらゆる病を治す有名な先生がいると聞き、早速当院の門をたたきました。
仕事で時間の制約もあり2週間に1回というペースで治療を受け、また家では牛先生より、教わった気功の運動を毎日欠かさず行うという生活を続けていると治療を受け始めて3ヶ月たったころでしょうか、不思議なことにスイッチが入ったように匂いが戻りました。
良くなる1週間くらい前に風邪でもないのにかんでもかんでも鼻汁が出るという状態がありましたが、それが止まると嗅覚が戻ってきました。
先生の話によると健康な状態の時は身体全体の気が流れており、それが何かの影響で気の流れが止まるその部分に支障が出るとのことです。
毎日匂いのある生活に戻れたことに先生に大変感謝しております。

見えるようになった!       神奈川県 Kさん(50代 男性)
私が罹患した黄斑変成症という病気は難病であり、一度罹患するとあれよあれよという間に視力が低下して最悪、基本的な日常生活さえ自分一人ではままならない状態に至ります。失明の恐怖に脅えながら、病気の進行が止まるのをただ待つほかない病です。
原因としては加齢や紫外線、ウイルス、活性酸素、ストレスなどが挙げられていますが、実のところよくわかっていません。
私が初めて当院を訪れたのは、まだ厳しい残暑が残る2007年9月半ばのこと。ちょうど左目を罹患して10年、右目を罹患して2年が過ぎた頃でした。長年、子宮筋腫で苦しんできた友人の妻が、牛院長の施術で症状が改善したので、私もどうかと声をかけてくれたのがきっかけです。
私の症状を牛院長に説明すると、レーザー治療や手術をしていない自然な状態であれば、「回復する可能性は十分にある」との助言があったというのです。しかしその頃、私は自分が罹患した病が現代医学ではどうしようもないことを知り、将来に光明を見出せず、見るもの、聞くものすべてがわずらわしく感じられていたのです。
ですから「気功」という言葉を聞いたきにも、霊媒や祈祷などと同種の怪しいパフォーマンスであるかのような先入観から、どれだけ彼女が熱心に薦めてくれても、積極的にセンターを訪ねてみようという気にはなれませんでした。
とはいえ、私の住む街までわざわざ片道1時間近くかけてやってきて、かたくなな私の心をほぐそうと親身に説明してくれる彼女の好意を無下にすることもできません。そこで「騙される」ことを覚悟で、一ヶ月だけ通院してみることにしました。症状が改善しなければ当然すぐやめるつもりで。
牛院長は私を見るなり「眼だけでなく、腎臓と肝臓の状態も良くない」と指摘し、「眼の病はいわば枝葉末節。根にあたる腎臓が弱いために眼が悪くなり、その影響が肝臓にもきている」と結論づけたのです。腎臓と眼と肝臓にどんな相関関係があるのか、なぜ瞬時にそのような分析ができたのか、私には理解できませんが、その内容はどれも私にとって心あたりのあるものでした。
というのは、私は幼い頃に腎臓炎を患って1ヶ月ほど入院した経験があり、成人してからも2度尿管結石になったり、尿検査のたびにタンバクが出ていることを指摘されるなど、腎臓は私にとっていわば時限爆弾であり続けてきたからです。また肝臓にしても、眼を患って以降、日常生活の中でのストレスが増えたせいか、胸から背中にかけてたくさんの吹き出物ができるようになっていました。そうした事実は牛院長はもちろん、紹介してくれた友人にさえ知らせていなかったことです。
超常現象はいまだに信じることができない私ですが、牛院長の話を聞いたときには、さすがに「この人には一体何が見えているのだろう?」と、背筋がぞっとしたことを思い出します。
気功の存在も、その日のうちに「好転反応」という形で実感することになりました。疾病を抱えた人などが気功の施術を受けたとき、効果の予兆として一時的に襲われる体調不良、これが好転反応です。その症状や程度は人によって差があるそうですが、私の場合には施術のほぼ1時間後に襲ってきた、歩くことさえままならないほどの強烈な脱力感でした。私は視覚障害者とはいえ、体力にはある程度の自信をもっており、当日も施術後にスポーツセンターでひと泳ぎして帰る予定でした。それが最寄り駅で電車を降りた途端、あまりの身体のだるさに、ホームのベンチに座り込んだまま動けなくなってしまったのです。
施術中、牛院長に触れられた場面といえば、終わりがけに肩や背中を軽く叩かれたくらい。それ以外は床の上で仰向けになり、頭上で手をかざされていただけです。にもかかわらず、それほどまで体調に変化が現れるとは尋常ではありません。
状況が理解できない人の中には「暗示、マインドコントロールや催眠術ではないか」という人もいますが、そうでないことはそれから2週間後に証明されることになりました。
「2週間後」とは気功の効果を最初に確認できた日のことです。
それまで私は週2回の頻度で計4回、センターに通いました。が、毎回好転反応はあるものの、効果の徴候は一向に現れません。そこで、紹介してくれた友人にその旨を伝え、当初の予定どおり、あと数回通院したら気功治療を止めてしまおうかと思っていたのです。
ところが、友人夫妻と都内のファミレスに入り、何を注文しようかとメニューをとったときです。普段は4.0(一般に70代以上が使用)の老眼鏡に拡大ルーペを併用してやっと見えていたメニューの文字が、裸眼で認識できるではありませんか!
「サラダバー」「ジュース」「おすすめ」右目を患って以降、ほぼ2年ぶりに裸眼で読めた活字でした。
実は後からわかったことですが、このとき私の眼には大きな変化が起こっていました。網膜から出血し、萎縮して視力がほとんど出なかった左目が、ほぼ10年ぶりに見えるようになっていたのです。
大学病院の眼科医の説明によると、それまでほとんど脳に情報を送ることがなかった左目が「何かのきっかけ」で活性化し、まだ色素が残る黄斑の上部に焦点をずらして情報を伝えるようになったのだそうです。
これも読める、あれも読める、治療を止めよう決めていたこともいつの間にか忘れ、私はメニューやチラシなど、店内で目に止まる文字を嬉々として読み上げていました。
それからほぼ3ヶ月余りが過ぎようとしている現在、私の眼の状態はさらに良い方向に進んでいるようです。
余談ながら、尿の排泄も良くなり、飲酒しても翌朝すっきりと目覚められるようになった気がします。これも気功のお陰でしょうか?
ものが見えるということは、他人と認識を共有できることであり、個人が社会とつながることでもあります。その意味で、牛院長は私に視力を与えてくれたのと同時に、社会に復帰するチャンスを与えてくれたといえるでしょう。
私はいまこの喜びをかみしめながら、施術してくれた牛院長、そして牛院長と引き合わせてくれた友人に心から感謝するとともに、気功という東洋医学の奥深さ、すばらしさを実感しています。

腰痛、足のしびれが治りました       埼玉県越谷市 小島さん(男性)
販売の仕事をしているので、1日中立ち仕事。これが蓄積されたのと不摂生がたたり、ひどい腰痛&足のしびれで悩んでいました。最初は整形外科に通いましたが、あまり診療もせず電気治療のみ。これはダメだと思い色々調べて経絡気功整体を受けました。
つど確認しながら行う治療に効果が有り、最初は物につかまりながらの接客が、治療に通うたびに良くなり笑顔も出るようになりました。
家でのリハビリメニューも教えていただき、対話しながらの施術に満足しています。

座骨神経痛を患って       東京都足立区 橋本さん(女性)
4年ほど前に、座骨神経痛を発症し、その後腰や膝まで激痛に襲われ散歩どころか日常生活の立ち仕事さえ困難になりました。その為、数々の接骨院にお世話になりましたが、余り効果はなく、憂鬱な毎日を過ごしておりました。
そんな折「整体」を主とする牛先生を知り、施術をしていただいたところ、翌日、あの頑固な激痛が和らぎ、わずかですが歩行もできました。
その時の喜びは口では表現できません。
今も週一回、お世話になり、さらなる回復を願っています。

頭痛がよくなりました       埼玉県八潮市 田中さん(女性)
頭痛がつらくて何をやっても良くならなかったのですが、原因の場所をマッサージしていただき、良くなった気がします。 他の所と違って、ソフトすぎず、少し痛いくらいがとてもよかったです。 完全に直るようにこれからも続けて通いたいと思います。

手足のしびれがなくなりました       埼玉県所沢市 Dさん(女性)
肩こりからくる手のしびれ、腰痛からくる足のしびれに我慢できなくて、ネットで探して「ここいいかも」というイメージで来ました。 実際、先生とお会いし、施術をしていただいたら、体のコリはもちろんのこと、心のコリもほぐしていただきました。 ネガティブな気持ちが知らず知らずのうちに、自分の体のコリとして出ていたことに気づかせていただきました。

老化現象で片付けないで!気功教室で症状が改善されました  東京都 Tさん(女性)
年齢が進むにつれて、これからは体を動かすことも考えなければと思っていました。最初、区の広報に出ていた水泳教室に通っていたのですが、水泳は得意ではなかったので、通うのが苦痛になっていました。手軽に何時でも何処でも一人で毎日出来るものを探した方がいいのでは、と思ったりしていました。
時々逢う友人にこの様な事を、お喋りをして聞いて頂いていたところ、ある日、彼女から青空教室の牛先生の気功の様子やお人柄を伺いました。
そしてついに、私も気功教室に通い始めました。
実は5~6年前から、朝起きる時、夜床に就く時、洗濯物を頭より上に干す時に眩暈を感じていたので、耳鼻科を受診しました。お医者さんは「老化による耳石のせい、安静より動くこと」とおっしゃいました。
昨年も春頃少しふらつき始めたので、牛先生にお話しをしましたら「耳ではなく、腎臓」とおっしゃられ驚いてしまいました。
この5、6年の私の病院通いを振り返ってみますと、耳鼻科と泌尿器科を交互に通院していた事に気が付きました。
泌尿器科では「症状は膀胱炎の手前の手前だから、水分を沢山とって我慢せずにせっせとトイレに通うように」と言われました。
この二つの症状は何時も遠出の後の体力の落ちている時に出ていた事に気が付き、改めて眩暈と腎臓のつながりが良く理解できました。
春に始まった眩暈も気が付くと夏前には消えていました。
触診をされる事も薬を出される事も無く、治癒する気功は本当に不思議でなりません。治った事の不思議さを先生にお話をしましたら、先生は「不思議でもなんでも無いよ。意識を持って努力をすれば、必ずよくなるよ」とにこやかにおっしゃいました。
たとえ老化でも苦痛は嫌です。
牛先生のお話は現代医学と別のものを感じさせられています。
何時も同じ事を繰り返し丁寧に教えて頂いているのに、なかなか覚えられずにいますが、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。深く感謝をしております。

眼精疲労が取れます       東京都 会社員(40代 男性)
仕事でパソコンを使うので、ひどい眼精疲労に悩まされていました。
牛式気功養生センターに通うようになって、眼の疲れがすぐ取れるようになりました。 先生、ありがとうございました。

肩こりが軽くなってます      東京都世田谷区 (女性)
私の肩こりは、放っておくと背中や後頭部まで浸食してくるんです。 いろんな塗り薬を試しましたが、どれも今ひとつの効き目でした。 牛式気功養生センターの治療と気功の練習で、症状は日に日に軽くなってきています。

全身のこりが気功でよくなっています     東京都渋谷区 31歳(男性)
6年前、首と腰を痛めてしまい、以来、腰痛や全身のひどいこりなどに苦しんでいましたが、昨年、気功治療に巡り合って、すっかりよくなりました。
治療は、危険も副作用も一切なく、ただ心地いいだけ。 もっとも、気功師の手が熱かったり、不思議なことはいっぱいありますが。 今は、週に一度教室の方に通って、更なる健康増進に励んでいます。

皮膚病がすっかり治りました      東京都 Kさん (40代 女性)
ウチのワイアーフォックステリアのリマは、12歳。何年も前から皮膚病がひどくて、全身がかゆいらしく、自分でひっかいているせいかいつも毛が抜けていて、本当にかわいそうな状態でした。かかりつけの獣医さんから、塗り薬や飲み薬などいただいていましたが、全く治らず途方に暮れていました。我が家に遊びに来ていた友人が、そんなリマを見かねて「気功治療を受けてみたらどうか?」というアドバイスをしてくれました。
人間の治療院で、動物もみてくれるのかどうか半信半疑でしたが、伺ったところ「全然大丈夫」と先生はおっしゃって施術をしてくださいました。
週1回、通いました。最初は院に入るのも嫌がっていたリマですが、皮膚病が治っていくのがわかるのでしょう。そのうち進んでいくようになりました。そして、半年もたったころでしょうか、全身ほとんどはえていなかった毛が、きれいに生えそろいました!!
今は、皮膚病が再発することもなくリマも私も快適に過ごしています。先生、本当にありがとうございました。